古河に行きたくなる!ピリピリ辛い古河の七福カレー

古河に行きたくなる!ピリピリ辛い古河の七福カレー

こだわりのルーに7種の具材入り!
招服
麺によく合う古河の七福カレー
温めて、茹でた麺にかけるだけ!
もちろんライスにかけてもOK!
– – – レトルトカレーパッケージより

星4

味のレビュー

油揚げとか入れたくなっちゃう
深みのあるカレーうどんにしたい、古河の七福カレー

古河の七福カレー レトルトカレーパッケージ
古河の七福カレー レトルトカレーパッケージ

意外と辛くてスパイシーなカレーソース。

とろとろっとしたカレーソース
とろとろっとしたカレーソース

野菜のエキスがたっぷり入った、ウスターソースのような、深みのある味わい。

ピリリと辛いカレーうどん風レトルトカレー
ピリリと辛いカレーうどん風レトルトカレー

おそらくうどんの方が美味しいんだろうけど、しっかりとした味わいでご飯との相性もいい。
特別なインパクトはないけれど、美味しい。特に納豆をトッピングした時なんて特に美味だった。

古河の七福カレー レトルトカレーパッケージ
古河の七福カレー レトルトカレーパッケージ

古河に行きたくなっちゃった。カレーを食べに。笑

古河のカレーが食べられるリストが同封されている
古河のカレーが食べられるリストが同封されている
古河の七福カレー レトルトカレーパッケージ 裏
古河の七福カレー レトルトカレーパッケージ 裏

ゆきとのくん

茨城県古河市合併5周年を記念してデビューした古河商工会議所のマスコットキャラクター。日本で初めて雪の結晶を観察し、「雪の殿さま」として知られる上総国古河藩の第4代藩主、土井利位(としつら)は遠ーい先祖に当たる?雪の世界からやってきたお殿様。まげに付いているのも雪の結晶で、羽織にも雪の結晶をあしらっている。

古河の七福カレーめんとは?

歴史ある商都「ミュージアムタウン古河」が、食でのおもてなしとして始めた味と香りの街おこしです。
唐辛子取扱高日本一の企業と、商業の街の歴史を担ってきた飲食店とで、新名物を生み出しました。地元で調合されたカレー粉と、七福の名から取った《七種類》の食材を使うことが第一の条件。ともに街おこしの一環である『古河七福神めぐり』とドッキングさせ、『古河の七福カレーめん』と名付けました。カレーといえば福神漬け。また、唐辛子といえば七味唐辛子。《七福神》と《カレーめん》は、とっても相性抜群です。古河でしか味わえない『古河の七福カレーめん』を是非ご賞味ください。

商品詳細

商品名

古河の七福カレー

栄養成分

エネルギー:299kcal、たんぱく質:8.2g、脂質:20.5g、炭水化物:20.5g、食塩相当量:3.0g

原材料

野菜(玉ねぎ、じゃがいも、人参、セロリ)、鶏肉、コーンピューレ、植物油脂(菜種)、小麦粉、食用油脂(牛脂)、かつおエキス、チキンエキス、かぼちゃピューレ、カレー粉、食用油脂(豚脂)、砂糖、おろししょうが、食塩、おろしにんにく、たん白加水分解物、チキンエキスパウダー、バター、粉末醤油、酵母エキス、野菜エキスパウダー、ガラムマサラ、赤唐辛子、トマトパウダー、オニオンパウダー、ガーリックパウダー、クミン、コリアンダー、カルダモン/カラメル色素、(一部に小麦・乳成分・牛肉・豚肉・鶏肉・大豆を含む)

価格

594円(参考:Amazon)